一括大量発注、間取りのパッケージ化、工事・工程の標準化により実現した、インカムハウスのコンパクトハウス。

オーナー様の不安を解消

オーナー様の5大不安
入居不安|入居者が入るだろうか…?
収入不安|安定した収入が見込めるだろうか…?
管理不安|賃貸住宅経営をきちんとやれるだろうか…?
税金不安|税金対策はどうしたらいいのか…?
資金不安|投資して大丈夫か。出口対策は…?
入居不安|入居者が入るだろうか…?
戸建賃貸住宅とアパート・マンションの需要と供給の比率

需要率80%に対し、供給率はわずか1.4%。
常に数組の入居待ちがいるほどです。

国交省調査の平成17年度土地白書によると、「住まいの望ましい形態」は全国平均で77.7%、地方圏では81.2%が戸建て派です。集合住宅は、音の問題、住宅性能、広さなどで不満が大きいようです。
つまり、「戸建賃貸」に住みたい人が8割いるのに対して、流通している「戸建賃貸」は1.4%程度しかいない状況にあります。ですので、会社・学校から遠いといった立地に恵まれない場合でも、入居者が決まる可能性は高くなります。

デザイナーズ戸建賃貸は、入居者から絶大な人気を誇っています。

デザイナーズ戸建賃貸は、アパート・マンションでは考えられなかった持ち家感覚の住まいを実現します。

  • 上下左右の生活騒音に悩まされない
  • 住むのに十分な広さの間取り
  • 自分専用の庭がもて、ペットも飼育可能
  • 自分専用の敷地内に駐車場がもてる
  • 趣味室を持ちたい、映画や音楽を大音量で楽しみたい
  • 若い人の感性に合う外観デザイン

あらゆる土地で活用が可能

変形地・小さい土地でも有効的に開発できます。
通常、アパート・マンションを建築する場合、30坪、40坪の小さい土地ではたいした開発はできません。また、変形している土地の場合もデッドスペースが多くなっていまい、ほとんど開発不可能なケースが少なくありません。
一方、戸建賃貸住宅は、30坪前後の土地でも変形地でも開発が可能です。
もし、あなたが30坪以上の土地をもっているのであれば、今まで駐車場としてしか活用できなかった土地を、十分に稼げる資産に変身させることができます。

戸建賃貸住宅なら、効率よく配置が可能!
収入不安|安定した収入が見込めるだろうか…?

入居期間が長く、さらに10%以上の利回りも可能です。

入居者の質が高い!
一般のご家庭では「いつかはマイホーム」が夢です。ですが、たとえ家賃とマイホームの返済額が同じだとしても、賃貸ニーズ、特に戸建賃貸の需要はなくなりません。普通に考えれば、家を買ったほうがいいように思われますが、転勤族の方は法人で借りるでしょうし、公務員や大手企業などは手当がでるケースもあります。その方にとってみれば、今はマイホームは買えないけど、より快適な生活をしたいという思いがあります。だから、戸建賃貸に住む人は、収入がある程度安定した人が住みます。

入居期間が長く老朽化しても需要があります。
単身者層は何かと生活環境が変わりやすい傾向にありますが、ファミリー層は単身者に比べると落ち着いているため入居期間が長い傾向があります。また、戸建賃貸層にとっては、新しくて狭いアパート・マンションより古くても広い戸建賃貸を選択するので、老朽化しても需要があります。

10%以上の利回りも可能!
戸建賃貸の最大の魅力は、利回りの良さです。
多少、家賃を高くしてもすぐに入居者が決まる状態ですので、大手メーカーが提案するアパートの利回りとは比較にならないほど安定した事業になります。

管理不安|賃貸住宅経営をきちんとやれるだろうか…?
オーナーズ サポートティングシステム

インカムハウスは、建てた後も、ずっと安心。信頼と満足のサービスで、長期安定経営をサポートします。

インカムハウスでは、賃貸住宅経営をよりご満足いただけるものにするために、建築後も長期にわたってオーナー様をサポートする【オーナーズ サポートティングシステム】を設けています。賃貸住宅経営を総合的にサポートするとともに、セミナーや勉強会、税金相談などオーナー様に役立つ多彩なサービスで、安定経営をトータルにバックアップいたします。

税金不安|税金対策はどうしたらいいのか…?

戸建賃貸経営により、固定資産税を最大で約1/6に、都市計画税を最大で約1/3に軽減できます!

インカムハウス3LDKなら、固定資産税を最大で約1/6に、都市計画税を最大で約1/3に軽減できます!
資金不安|投資して大丈夫か。出口対策は…?

出口対策としての売却も損切りもせずに安易にできます。
投資する際には、最悪の場合も想定しておくことも必要です。
ほとんどの人はレバレッジをきかせて、借金をしている事業をします。借入期間も20〜30年の返済期間で、所有している不動産とはいえ、返済期間中は金融機関に管理されているともいえます。
長期的に事業が成功することを前提に進めるわけですが、何かの事情で売却することも出口としてもっておくことが必要です。
戸建賃貸なら、容易に損をすることなく売却ができます。

たとえば、マンションの場合、土地の坪単価が50万円の場所に、建築費を2億円かけたとしても買う人は投資家です。
投資物件である以上、収益還元、つまりそこから見込める賃料から逆算し、買える金額が決まります。坪単価がいくらだとか、建築費がいくらだとかいっても、それに見合った賃料がなければ、誰も評価してくれません。
買う側も、現在の賃料収入で購入を判断しますから、売却価格では借金を返せないこともあり得ます。

一方、戸建賃貸は、中古住宅として売却することも可能です。中古住宅であれば、土地、建物の評価から売値が決まります。
であれば、あなたの資産を損することなく、売却することができます。